【ヤリスクロス、2026年もやっちゃいました!“アーバンロック”で街がザワザワ】
更新日:2026/07/09
2026年2月20日、トヨタ自動車は人気コンパクトSUV『ヤリスクロス』の一部改良モデルを正式発表し、3月2日より発売すると発表しました。
今回の改良は “マイナーチェンジ” と呼ぶにふさわしい内容で、装備の大幅強化 と 新ボディカラーの追加 が大きなポイントとなっています。

これまで最大8インチだったディスプレイが、ついに 10.5インチへ大型化。
対象グレードは Z、Z“Adventure”、G で、視認性/操作性が大幅向上しています。
ナビの見やすさは日々の運転に直結するので、これはユーザーにとって非常にうれしいアップデートです。
今回の新型の象徴とも言えるのが、都会的なニュアンスカラー 『アーバンロック』。
全グレードで選択可能となり、従来の“グレイッシュブルー”に代わるモダンなカラーとして注目されています。
さらに特別仕様車 Z“URBANO” では、 ブラック × アーバンロック という2トーンも新設定。
SUVらしい精悍さがより強調されています。
ドアミラーとシャークフィンアンテナが全グレードでブラック加飾へ変更。
デザインの引き締め効果があり、よりスポーティで力強い印象を与えています。
4WDモデルは 寒冷地仕様が標準装備 へ拡充。
2WDでもメーカーオプションとして選択できます。
雪道ユーザーには嬉しい改良で、特に北海道/東北エリアのオーナーからは評価が高まりそうです。
今回の一部改良により、価格帯は以下のように設定されています。(※KINTO専用Uグレードを除く)
• ガソリン車:212万6300円〜
• ハイブリッド車:251万0200円〜
• 最上位ハイブリッド(Z“Adventure”):335万5000円
装備強化された分、グレードによっては10万円前後価格が上がっていますが、コストパフォーマンスは十分に高い内容といえます。
パワートレインは従来モデルを継承し、
● 1.5L ダイナミックフォースエンジン
● ハイブリッドシステム(THS II)
を引き続き搭載。
WLTC燃費は 27~31km/L(グレードにより差あり)と、従来同様に高効率を維持しています。
URBANO は今回の改良でさらに特徴的に。
● 新2トーン(ブラック × アーバンロック)
● ブラックアウトパーツ多数
● LEDフォグ、18インチアルミなど特別装備
が追加され、よりラグジュアリーな仕上がりになりました。
街中でもアウトドアでも映える“特別感あふれる一台”です。
今回の新型ヤリスクロスは、
✔ ディスプレイ大型化
✔ 新色追加
✔ デザインのブラッシュアップ
✔ 寒冷地仕様の標準化(4WD)
など、日常で“確実に便利になる”改良が盛りだくさんです。
フルモデルチェンジではなく年次改良とはいえ、2026年モデルは待った甲斐があるアップデートと言えます。
これから購入を検討中の方は、人気グレードや新色は早期に注文が集中する可能性が高いため、早めのチェックがおすすめです。
気になる方は、ぜひ新車販売バリュータスまでお問い合わせくださいね!
#新車 #ランキング #人気車 #人気ランキング
#低金利 #安い #和泉市 #大阪 #岸和田市 #堺市 #普通車 #軽自動車#
新車を安く買うなら‼新車販売バリュータスにお任せ下さい^^
金利は低金利の2.1%‼頭金・ボーナス払いなしでOK
6回~最大120回の分割も可能です。低金利なので、手数料が安い!
見積もりだけでもOK!お値引き頑張ります!
マイカーローン(自動車ローン)審査をHPから申込できます
お気軽にお問い合わせください(*^^*)
インスタグラムもろしくお願いします☺→@Valuetas


