車好き必見!知って驚く車のトリビア10選
更新日:2026/03/16
車好き必見!知って驚く車のトリビア10選
車の世界には、普段なかなか知ることのできない面白い事実がたくさんあります。今回は、車好きなら思わず誰かに話したくなる、驚きのトリビアを10個厳選して紹介します!
1. 世界最速の市販車は○○km/hを超える

世界最速クラスの市販車は、時速400km/hを軽く超える性能を持ちます。ブガッティやケーニグセグ、SSCなどが記録更新をめぐって熾烈な競争を展開。ここまで来ると、もはや「車」というより戦闘機に近い世界です。
2. 車の色で一番人気は“白”
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日本でも世界でも、長年人気No.1のカラーは「ホワイト」。理由は、清潔感・高級感・リセールバリューの高さ。
逆に、実はあまり選ばれない意外なカラーが“グリーン”なんです。
3. 映画史上もっとも有名な車は“デロリアン”!?

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場したデロリアン DMC-12は、映画公開後に一躍人気車に。ステンレスボディとガルウイングドアが特徴で、今でも根強いファンがいます。
4. カローラは“世界一売れた車”

トヨタ・カローラは世界累計販売5,000万台以上とも言われ、世界で最も売れた車として知られています。質実剛健で壊れにくい日本車の象徴です。
5. スピードメーターが240km/hでも、その速度が出るとは限らない?
多くの日本車は、実際の最高速度よりも高い数字のメーターを採用しています。これはデザイン面のバランスや、車種間の共通パーツ使用によるコスト削減のため。
6. 世界一小さい車は“ペールP50”
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1960年代に作られた「ペールP50」は、全長わずか134cm。なんと大人が持ち上げられるほど軽量で、ギネス記録にも認定されている超ミニカーです。
7. 開発中のトラブルから生まれた“名発明”もある
例:ABS(アンチロックブレーキ)は、当初飛行機の滑走路事故を減らすための技術として開発。その後自動車へ応用され、今では安全技術の基本に。
8. 車の“匂い”は実は意図的に作られている
新車の匂いが好きという人も多いですが、あれは「新車臭」を不快に感じる人が多いため、メーカーが専用の調整を行い、匂いのバランスを整えていると言われています。
9. ハンドル位置が“左側”の国が多い理由

世界の約7割が左ハンドル・右側通行。これはフランスやアメリカの影響が強く、広大な土地で馬車を運転する際、右側通行の方が便利だったからと言われています。
10. 宇宙でも“車”が走ったことがある

アポロ計画で月面を走った「月面車(LRV)」は、時速約13km/hで月の表面を走行。世界初の“宇宙の車”として歴史に残っています。
車の世界には、まだまだたくさんの面白い雑学が隠れています。今回紹介した10個のトリビアは、車好き同士の会話のネタにもピッタリ!次回は、映画に登場した名車特集や、世界の珍しい車文化も紹介する予定です。
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