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【ちっちゃいけど火事場で大暴れ!ジムニー、ほんまやるやん】
更新日:2026/07/12
🚒大阪の街に小さな“救助の巨人”登場!
2025年12月17日、大阪市消防局に待望の新戦力が配備されました。
それが、スズキ『ジムニーシエラ』ベースの救助先行車。
能登半島地震の教訓を踏まえた総務省消防庁からの無償提供によるもので、小型ながら機動力を最大限に活かす1台として注目されています。

【SUV選びで迷ったら…答えは新型ZR Vでした】
更新日:2026/07/11
- 新型ZR‑V 発表/発売開始のお知らせ
〜日常に上質な走りをもたらす、注目の新型SUV〜
いつも当店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
このたびホンダより、話題の新型ミドルSUV**『ZR‑V』**が発表/発売となりました。
当店でも多数お問い合わせをいただいており、非常に注目度の高いモデルです。
今回は、新型ZR‑Vの魅力を販売店の視点でご紹介いたします。

【道路のファッション革命!黄色×白のミックススタイル】
更新日:2026/07/11
🚧法定外表示とは?
・法定外表示は、道路標識や区画線といった法令規定には該当しないものの、交通の安全/円滑性を目的に設置される路面表示/カラー舗装/看板などを指します。
・警視庁などが示す指針によれば、事故多発地点や心理的注意喚起が求められる場所に、運転者への補足的なメッセージを伝える手段として活用されています。
【車の後ろの丸いアレ、公式に不要になりました】
更新日:2026/07/10
- はじめに
最近の新車や登録したばかりのクルマを見て、『ん?リアガラスに丸いシール貼ってなくない?』と思ったことはありませんか?
そう、あの車庫証明ステッカー(正式名:保管場所標章)、実は 2025年4月1日から廃止 されています。
今回は、『そもそも何のためのステッカーだったの?』『なんで今さら無くなったの?』という疑問を、できるだけ分かりやすく説明していきます。
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あの丸いステッカーは、『このクルマは、ちゃんと車庫を確保していますよ』ということを外から分かるようにするためのもの。
車を買ったり、引っ越ししたりして車庫証明を取ると、警察署からこのステッカーが渡されて、リアガラスなどに貼ることが義務でした。
この制度が始まったのは 1991年ごろ。
当時はとにかく路上駐車(青空駐車)が多かったんです。
理由は一言でいうと、
👉 もうステッカーが無くても困らなくなったから。
もう少し具体的に見ていきましょう。
これが一番大きな理由です。
昔は、『このクルマ、ちゃんと車庫ある?」
→ ステッカーを見る
→ 記載番号から調べる
という流れでした。
でも今は違います。
警察官は ナンバープレートを見るだけで、
• 所有者
• 登録情報
• 車庫証明の状況
まで、すぐに確認できるようになっています。
つまり、わざわざステッカーを目で確認する意味がなくなったというわけです。
1990年代と比べると、
• 駐車場が増えた
• 駐車監視員が巡回している
• 取り締まりも厳しくなった
などの影響で、昔ほど路上駐車がひどくなくなっています。
その結果、『見える証明』としての役割も薄れてきました。
意外と知られていませんが、ステッカーを貼らなかったこと自体に、明確な罰則はありませんでした。
そのため、
• 貼ってない人もチラホラいる
• 制度が形だけになっていた
というのも事実です。
『それなら、もう無くしていいよね?』という流れになったのも自然ですね。
ステッカーを交付するには、
• シールの製作
• 管理
• 窓口での交付業務
など、地味にコストと手間がかかっていました。
しかもドライバー側は、ステッカー代として約500円を毎回支払っていました。
廃止されたことで、
• 500円が不要
• 貼る/剥がす手間もなし
と、地味にうれしいメリットもあります。
⚠️ ここ重要!車庫証明は無くなってないよ
勘違いしがちですが、
❌ 無くなった → ステッカー
⭕ 無くなってない → 車庫証明そのもの です。
• クルマを買うとき
• 引っ越して保管場所が変わったとき
は、今まで通り車庫証明は必要です。
駐車場を確保せずに登録する『車庫飛ばし』は、今でも立派な違法行為なので要注意。
●今貼ってあるステッカー、剥がしていいの?
結論から言うと、
✅ 剥がしてOK
✅ 貼ったままでもOK
完全に自由です。
ただし剥がす場合は、
• リアガラスの熱線
• 糊残り
には気をつけてくださいね。
車庫証明ステッカーは、
• 路上駐車が多かった時代には必要だった
• でも今はデータで一瞬で確認できる
という理由で、きれいに役目を終えた制度と言えそうです。
あの丸いシールは消えましたが、『ちゃんと車庫を確保してクルマを持つ』というルールは、これからも変わりません。
スッキリしたリアガラスとともに、正しく楽しいカーライフを送りましょう。
【ただの軽バンだと思ったら大間違い。新型N-VAN、進化の中身とは】
更新日:2026/07/10
ホンダの人気軽商用バン『N-VAN』が、2026年3月19日に一部改良モデルとして正式発表され、翌20日より発売されました。
商用用途はもちろん、アウトドアや車中泊ユーザーからも高い支持を集めるN-VANが、今回の改良でさらに魅力を増しています。
【犬も乗るなら快適に!車酔いゼロへの道】
更新日:2026/07/10
愛犬とのドライブは楽しい時間ですが、実際には「車酔い」や「安全性」など、
飼い主が気をつけるべきポイントがたくさんあります。
今回は、最新の実態調査をもとに、愛犬と快適に車でお出かけするためのヒントをご紹介します。

【ZR-V、ハイブリッド一本勝負!……潔すぎて草】
更新日:2026/07/09
ホンダが2026年3月26日に新型ZR-Vの最新改良モデルを発売予定であることを発表し、SUVファンの間で大きな話題となっています。
さらに公式サイトでは“新しくなったZR-V、まもなく”として、2026年3月下旬登場予定のビジュアルが公開され、注目度が急上昇しています。



